2012年1月7日土曜日

指しゃぶり大作戦(生後91日-2012/1/5)

1/5(木)。

旅から帰ってきた凌さんは、多少ぐずったものの問題なく寝て起きて、
元気よく翌日を迎える事ができました!

そして以前お友達からいただいた服を新たに着こなす凌さん。


うお、似合う。似合いすぎる。
この服もしかしてちょっと龍なんでしょうか?
腕が鱗に見えなくもない。

ちなみにバックショットはこちら。


凌さんは結構濃い色を着こなすなぁ。

ところで。
生後73日の頃、指しゃぶり頻度が増えてきたと書きましたが、最近の指しゃぶりを見ると、以前の指しゃぶりの頻度なんて少ない少ない。
しかも質がもう全然違うんです。

同じ2011年10月生まれの赤さん達は、そろそろ自分の手の存在に気付いたり、声を出して笑ったりしているみたい。
うちはようやく声みたいなものを出し始めていますが、まだ手の存在すら気付いていません。
そこでチチはあることを考えました。

おそらく、
手の存在を気付く→目で物を追えるようになる→楽しい→笑う
こんな流れではないだろうか。

つまり、まず手の存在に気付いてもらう事が重要。
名付けて「指しゃぶり大作戦」決行デス。



普段、放っておいても指しゃぶりをする機会が増えてきたのですが、
ご機嫌の良い時に指を口に持っていくと一生懸命しゃぶります。
時間にしたら数秒ですが、今何をなめているのか、それが自分の意思で動かせるものなのか、
きっとそのうちわかってくれるでしょう。

指しゃぶり後、突然表情がシリアスになる凌さん。
あれ?指しゃぶりで気分悪くしたのかな?


と思ったら、単にブリリとウンチルをしているだけだったり。
この表情がタマラン。


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